2010年03月27日
神秘のカバラ-
ずーっと昔にアトランティスがあったことは、知られています。
その時の人間は今の人間より、進んでいた、もっといろいろな能力があったらしい。しかし、ある理由でアトランティスは滅ぼされてしまいました。
しかし、そのアトランティスの秘密が実は今でも伝えられているとしたら、知りたいですよね。
今から2000年前に魚座の時代が始まりました。
その時の人類の救い主として現れたのが、キリストでした。
キリストは小さい時から神童らしかったようで、すでに12歳の時に大人の賢い人たちを感心させたので、13歳から死海の近くのエッセネ派のところに送られそこで勉強し、30歳から布教を始めたらしいです。
キリストが学んだのはカバラで、彼はカバリスト(カバラをする人)でした。
カバラとは?
カバラはユダヤ教に伝えられている、秘教です。
ユダヤ教では40歳になってからでないと、カバラをしてはいけないと言われています。
このカバラは、精神的な成長を教える本です。
人間として物体の世界にいる私たちが、どうすれば精神的に成長できるかを教えています。
アトランティスでは、今の私たちと違って第6感を使える人が沢山いました。
このカバラを学べば、徐々に第6感を開くことができるようです。
今の多くの私たちは、まだ古い人間のプログラムの人が多いのですが、この水瓶座の時代になって、新しい人間のプログラムが開かれるようになったそうです。
その新しい人間のプログラムでは、たくさんの人たちが第6感を使えるようになるそうです。
楽しみですね。
これまでは人間の能力のわずか5%しか、使われていなかったと言われています。
第6感の能力が開かれると、見えない世界がぐっと近くなります。
すごく楽しみですね

ここでカバラについて知りたい人のために「神秘のカバラ-」を紹介します。
この本はダイアン・フォーチュンの英語の本を訳したものですが、英語の本も一緒に読んだ方がいいかも知れません。
というのは、時々分かりにくい訳があり間違っているところがあるからです。
またカバラはヘブライ語(とアラム語など)で書かれているのですが、ダイアン・フォーチュン自身がヘブライ語をほとんど知らないし、翻訳者もヘブライ語を知らないので間違いがあります。
時間を節約したいので、日本語で早く読みながら進んでいますが、私のようにヘブライ語が分かると、もっと楽しめるでしょう。
この本を読んで感じたのは、日本語にもっと正確に伝える必要があるかもしれないということです。
その内、カバラの本を出すかも知れません。
カバラは、人間が精神的に成長するために、自分の中を見て歪みをなくしていく方法を教えています。
モシェやオシェルの教えの方が、もっと簡単かもしれません。
その時の人間は今の人間より、進んでいた、もっといろいろな能力があったらしい。しかし、ある理由でアトランティスは滅ぼされてしまいました。
しかし、そのアトランティスの秘密が実は今でも伝えられているとしたら、知りたいですよね。
今から2000年前に魚座の時代が始まりました。
その時の人類の救い主として現れたのが、キリストでした。
キリストは小さい時から神童らしかったようで、すでに12歳の時に大人の賢い人たちを感心させたので、13歳から死海の近くのエッセネ派のところに送られそこで勉強し、30歳から布教を始めたらしいです。
キリストが学んだのはカバラで、彼はカバリスト(カバラをする人)でした。
カバラとは?
カバラはユダヤ教に伝えられている、秘教です。
ユダヤ教では40歳になってからでないと、カバラをしてはいけないと言われています。
このカバラは、精神的な成長を教える本です。
人間として物体の世界にいる私たちが、どうすれば精神的に成長できるかを教えています。
アトランティスでは、今の私たちと違って第6感を使える人が沢山いました。
このカバラを学べば、徐々に第6感を開くことができるようです。
今の多くの私たちは、まだ古い人間のプログラムの人が多いのですが、この水瓶座の時代になって、新しい人間のプログラムが開かれるようになったそうです。
その新しい人間のプログラムでは、たくさんの人たちが第6感を使えるようになるそうです。
楽しみですね。
これまでは人間の能力のわずか5%しか、使われていなかったと言われています。
第6感の能力が開かれると、見えない世界がぐっと近くなります。
すごく楽しみですね


ここでカバラについて知りたい人のために「神秘のカバラ-」を紹介します。
この本はダイアン・フォーチュンの英語の本を訳したものですが、英語の本も一緒に読んだ方がいいかも知れません。
というのは、時々分かりにくい訳があり間違っているところがあるからです。
またカバラはヘブライ語(とアラム語など)で書かれているのですが、ダイアン・フォーチュン自身がヘブライ語をほとんど知らないし、翻訳者もヘブライ語を知らないので間違いがあります。
時間を節約したいので、日本語で早く読みながら進んでいますが、私のようにヘブライ語が分かると、もっと楽しめるでしょう。
この本を読んで感じたのは、日本語にもっと正確に伝える必要があるかもしれないということです。
その内、カバラの本を出すかも知れません。
カバラは、人間が精神的に成長するために、自分の中を見て歪みをなくしていく方法を教えています。
モシェやオシェルの教えの方が、もっと簡単かもしれません。

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この記事へのコメント
1. Posted by なつみ 2010年03月30日 21:07
とても興味深いです!
「そのうち、カバラの本を出すかもしれない」と
書いてましたが、ともこさんが書かれるですか?
絶対に読みたいです☆
「そのうち、カバラの本を出すかもしれない」と
書いてましたが、ともこさんが書かれるですか?
絶対に読みたいです☆
2. Posted by なつみ 2010年03月30日 21:11
名前を記載してしまいました!
1回目のコメントを削除してください。
すみません(泣)
1回目のコメントを削除してください。
すみません(泣)