2008年01月28日
占星学入門
日本ではどんな占星学の本が出ているか、見たくなりました。
また日本語で、占星学の資料をまとめるために、いくつかの本を調べることにしました。
もし良い本があったら、紹介してくださいね。
今回買ったのは、この本です。
石川源晃著、実践「占星学入門」ホロスコープの作り方と読み方
占星学を本気で勉強したい人には、とても良い本です。
しかし軽い気持ちで勉強したい人には、少し難しいかもしれません。
この本から入るのは、少し入りにくいかもしれません。
もっと実践をたくさんやって、つまりホロスコープのチャートを作ってどんどんチャートを読むことをして、正座のことなどを理解し、それぞれのエネルギーがわかった時点でこの本を読んでも遅くはありません。
しかしこの本を読んで、西暦2000年で、魚座
から水瓶座
のいわゆるニューエイジと呼ばれる新しい時代になりましたが、空の天体の動きを理解すればその辺も分かってきます。
ホロスコープを真面目に勉強したい人は、持っていたい本です。
ホロスコープによって宇宙のエネルギーを知るのは、他人事ではありません。自分のこと、自分の回りの人のこと、社会のことが分かってきます。
すごく面白いです。

また日本語で、占星学の資料をまとめるために、いくつかの本を調べることにしました。
もし良い本があったら、紹介してくださいね。

今回買ったのは、この本です。
石川源晃著、実践「占星学入門」ホロスコープの作り方と読み方
占星学を本気で勉強したい人には、とても良い本です。
しかし軽い気持ちで勉強したい人には、少し難しいかもしれません。
この本から入るのは、少し入りにくいかもしれません。
もっと実践をたくさんやって、つまりホロスコープのチャートを作ってどんどんチャートを読むことをして、正座のことなどを理解し、それぞれのエネルギーがわかった時点でこの本を読んでも遅くはありません。
しかしこの本を読んで、西暦2000年で、魚座
から水瓶座
のいわゆるニューエイジと呼ばれる新しい時代になりましたが、空の天体の動きを理解すればその辺も分かってきます。ホロスコープを真面目に勉強したい人は、持っていたい本です。
ホロスコープによって宇宙のエネルギーを知るのは、他人事ではありません。自分のこと、自分の回りの人のこと、社会のことが分かってきます。すごく面白いです。
