2008年01月20日
小麦粉料理
先日行ったマクロビのレストランにあった、中国人料理研究家ウー・ウェンさんの「北京小麦粉料理」を見たとき、すぐ欲しくなって買いました。
いろんな中国の小麦粉料理を知りたい人、餃子や春巻き、その他中国の点心が好きな人は、ぜひ買われるといいでしょう。小麦粉を練る各プロセスが写真で詳しく載っています。
中国の点心は、日本にすっかり浸透して、みんな大好きですが、中国にはこんなにたくさん小麦粉を使い料理があったのかって今更ながら、日本とは比べ物にならないほど、中国は小麦粉が生活の一部になっている国なんだなーと思いました。
大陸らしいところかもしれません。
西洋でも、かなり小麦粉を使いますが、イタリアなどとは違って、中国料理の奥の深さを感じます。
ウーさんは中国の北京の出身ですが、香港や広東の方でも小麦粉の点心はおいしいですよね。
北は北で、南は南で、中国は大きい国だし、やっぱり食べ物って面白い。
その場所それぞれの、味と伝統があって、楽しいですね。
私は小麦粉は残念ながら、食べない方がいいのですが、小麦粉料理を勉強します。
こんなのをイスラエル人に紹介したいです。
すごくいい本です。お勧め度は5つ星です。

いろんな中国の小麦粉料理を知りたい人、餃子や春巻き、その他中国の点心が好きな人は、ぜひ買われるといいでしょう。小麦粉を練る各プロセスが写真で詳しく載っています。
中国の点心は、日本にすっかり浸透して、みんな大好きですが、中国にはこんなにたくさん小麦粉を使い料理があったのかって今更ながら、日本とは比べ物にならないほど、中国は小麦粉が生活の一部になっている国なんだなーと思いました。

大陸らしいところかもしれません。
西洋でも、かなり小麦粉を使いますが、イタリアなどとは違って、中国料理の奥の深さを感じます。
ウーさんは中国の北京の出身ですが、香港や広東の方でも小麦粉の点心はおいしいですよね。
北は北で、南は南で、中国は大きい国だし、やっぱり食べ物って面白い。
その場所それぞれの、味と伝統があって、楽しいですね。
私は小麦粉は残念ながら、食べない方がいいのですが、小麦粉料理を勉強します。
こんなのをイスラエル人に紹介したいです。
すごくいい本です。お勧め度は5つ星です。
