2007年12月08日
七田チャイルドアカデミー
昨日七田チャイルドアカデミーの教室に、見学に行ってきました。
実はイスラエルに持っていきたいなー、と思っているのです。
中身は私がいろいろ勉強してきたことに繋がるものがたくさんあるし、それをすでに長く実践してきているので、とても興味がありました。
子供たちの可能性を、最大限に伸ばして上げられるってすばらしいですね。
私の子供たちはもう大きいですので、孫が生まれたら、これで教育したいと思います。
今思えば、一番下の子は小さい頃にオーラとかいろいろ見えてて、いろんなことを言っていましたが面白かったです。幸い私たちは昔から、そんな見えない世界にもかなり自由に考えることが出来ましたから、その子が言う事を受け入れていました。
むしろそれは夫の方が、もっと飛んでいましたので、彼女は夫の方にもっといろいろ話していたようです。
夫は夫で、後にチャネリングができるようになったり、第3の目が開いていろいろ見えたり感じたり聞いたりするようになり、またヒーラーとして宇宙のエネルギーを身体の悪いところに流したりして治療も出来るようになりました。
そのきっかけは、こうです。
イスラエルでラフィ・ロゼンさんが、ヨーロッパのユング派の心理学者でウイリアム・ライフという人が始めた、「ビオルゴノミー」というのを教えていました。ウイリアム・ライフは後アメリカに行くのですが、あまりにも時代を先んじていたので、キチガイ扱いされて牢屋に入れられ、かわいそうな人生を送ったようです。
「ビオルゴノミー」は最初「ビオエネルギー」と言っていましたが、他にも「ビオエネルギー」と言うものがたくさんあり、紛らわしいので変えたようです。
空間にはいろいろなエネルギーがあり、人間のまぶたはそのわずかなエネルギーを感じ取れる繊細なもので、訓練でいろんな質問をすると、まぶたでその答えを感じ取ることができるのです。
「はい」「いいえ」の答えです。
これは、オーリングやペンデュラムなどと同じエネルギーです。
まぶたを少し閉じて(60度ぐらい)力を抜いて、聞きます。
リラックス状態、アルファー波の状態です。
この練習を、週に1回毎回2〜3時間、10回ほどの練習でマスター出来ます。
この練習をしているうちに、空間のエネルギーが見えるようになりました。
練習しているうちに、まぶたに感じることを越える人もたくさん出てきます。
その映像を見たり、しかも映像は自分の頭の仲なので、自由自在に変えることができるのです。
例えば、人間の体の中を見たい場合に、赤血球を見るとします。普通の肉眼では、顕微鏡が必要ですが、赤血球をサッカーボールぐらいに見ようと思えば、その瞬間にその大きさになって詳しく見ることができるのです。
人間の可能性はすごいものがあります。
私も一時見えたのですが、どこかで恐怖心が働いて、閉じてしまったようです。
その内またトライしようと思っています。
空間には数え切れないほどのエネルギーがあり、自分がどれを見ようと思うだけで、それが見えるのです。
面白いですね。
この「ビオルゴノミー」を知ったのは、イスラエルのアラブ人の医者ナデル・ブトさんから教えてもらいました。ナデル博士はこれで超能力が開花し、いろいろ見えるし、かなり面白い治療をしています。
私が彼を知った頃は、まだ有名ではなかったのですが、今やイスラエルではちょっとした有名人で、彼の治療を受けようと思えば1年ぐらい待たされるようです。
あれ、七田チャイルドアカデミーの話をするつもりが、イスラエルの話になっちゃいました。
日本では七田式でやれば、右脳が開き、こんな不思議な能力が使えるようになりそうです。特に子供の時から始めれば、その可能性は大きいですから、小さいお子さんを持ってる方は試してくださいね。七田チャイルドアカデミーの方の話では、少なくとも半年は見てくださいとのことでした。
たくさんの教材がそろえてあり、子供が飽きないように次から次へと、遊びながら学べるようになっていました。
そこで使ってる方法は、大人でも使えるものがありますから、勉強になりますよ。

実はイスラエルに持っていきたいなー、と思っているのです。
中身は私がいろいろ勉強してきたことに繋がるものがたくさんあるし、それをすでに長く実践してきているので、とても興味がありました。
子供たちの可能性を、最大限に伸ばして上げられるってすばらしいですね。
私の子供たちはもう大きいですので、孫が生まれたら、これで教育したいと思います。
今思えば、一番下の子は小さい頃にオーラとかいろいろ見えてて、いろんなことを言っていましたが面白かったです。幸い私たちは昔から、そんな見えない世界にもかなり自由に考えることが出来ましたから、その子が言う事を受け入れていました。

むしろそれは夫の方が、もっと飛んでいましたので、彼女は夫の方にもっといろいろ話していたようです。
夫は夫で、後にチャネリングができるようになったり、第3の目が開いていろいろ見えたり感じたり聞いたりするようになり、またヒーラーとして宇宙のエネルギーを身体の悪いところに流したりして治療も出来るようになりました。

そのきっかけは、こうです。
イスラエルでラフィ・ロゼンさんが、ヨーロッパのユング派の心理学者でウイリアム・ライフという人が始めた、「ビオルゴノミー」というのを教えていました。ウイリアム・ライフは後アメリカに行くのですが、あまりにも時代を先んじていたので、キチガイ扱いされて牢屋に入れられ、かわいそうな人生を送ったようです。
「ビオルゴノミー」は最初「ビオエネルギー」と言っていましたが、他にも「ビオエネルギー」と言うものがたくさんあり、紛らわしいので変えたようです。
空間にはいろいろなエネルギーがあり、人間のまぶたはそのわずかなエネルギーを感じ取れる繊細なもので、訓練でいろんな質問をすると、まぶたでその答えを感じ取ることができるのです。

「はい」「いいえ」の答えです。
これは、オーリングやペンデュラムなどと同じエネルギーです。
まぶたを少し閉じて(60度ぐらい)力を抜いて、聞きます。
リラックス状態、アルファー波の状態です。
この練習を、週に1回毎回2〜3時間、10回ほどの練習でマスター出来ます。
この練習をしているうちに、空間のエネルギーが見えるようになりました。
練習しているうちに、まぶたに感じることを越える人もたくさん出てきます。
その映像を見たり、しかも映像は自分の頭の仲なので、自由自在に変えることができるのです。
例えば、人間の体の中を見たい場合に、赤血球を見るとします。普通の肉眼では、顕微鏡が必要ですが、赤血球をサッカーボールぐらいに見ようと思えば、その瞬間にその大きさになって詳しく見ることができるのです。

人間の可能性はすごいものがあります。

私も一時見えたのですが、どこかで恐怖心が働いて、閉じてしまったようです。
その内またトライしようと思っています。
空間には数え切れないほどのエネルギーがあり、自分がどれを見ようと思うだけで、それが見えるのです。
面白いですね。
この「ビオルゴノミー」を知ったのは、イスラエルのアラブ人の医者ナデル・ブトさんから教えてもらいました。ナデル博士はこれで超能力が開花し、いろいろ見えるし、かなり面白い治療をしています。
私が彼を知った頃は、まだ有名ではなかったのですが、今やイスラエルではちょっとした有名人で、彼の治療を受けようと思えば1年ぐらい待たされるようです。
あれ、七田チャイルドアカデミーの話をするつもりが、イスラエルの話になっちゃいました。
日本では七田式でやれば、右脳が開き、こんな不思議な能力が使えるようになりそうです。特に子供の時から始めれば、その可能性は大きいですから、小さいお子さんを持ってる方は試してくださいね。七田チャイルドアカデミーの方の話では、少なくとも半年は見てくださいとのことでした。
たくさんの教材がそろえてあり、子供が飽きないように次から次へと、遊びながら学べるようになっていました。
そこで使ってる方法は、大人でも使えるものがありますから、勉強になりますよ。
