磁気治療:トモコの 磁気治療の磁気治療を説明



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2007年09月20日

磁気治療

23年前、妊娠中に一度歩けなくなりました。

左側の股関節が悪くなったのかと思っていましたが、実は背骨に原因があるということが、最近になって分かりました。

エネルギー的にスキャンしてもらったのです。
私の場合は恵まれていて、前夫に聞けばすぐ見てくれるからです。

電話してる時に、身体の調子が悪ければ、「ちょっと見て」と頼むのです。
するとすぐに、エネルギー的にスキャンしてくれます。
ついでに母のもスキャンしてもらいます。

もっと問題がある場合は、(例えば痛いとか)ついでにエネルギーを流してもらいます。
彼はヒーラーでもあるので、彼の身体を通して宇宙からのいいエネルギーが流れてきて、私の体へ流れます。しばらくすると身体は、エネルギーのバランスがとれて良くなります。

今は彼はイスラエルなので、離れていますが、エネルギー的には距離は関係ないので、すぐやってもらいます。

さてそういつも都合よく、彼を捕まえることは出来ませんから、そういう時は磁石を使います。
それと磁石がいいのは、着けさえすれば、後は磁石がやってくれますから、良くなるまで着けています。
全く自分が頑張る必要も無いし、着けっぱなしでいいのです。

これで腰の痛いところを治しています。

これって、もっとたくさんの人が知ってるといいと思います。

もちろん日本には磁石治療用の、磁石の製品がたくさんあるのですが、磁気に付いてほとんどの人が本当は知らないので、ちょっと危ないかもしれません。

磁気は絶対身体に影響します。だからこそ、良くわかる必要があるのです。
何でも、宇宙の法則はバランスが取れていることです。
磁気のバランスが取れていればいいのですが、それが崩れるような着け方、使い方をしては返って身体に害するからです。

日本の磁気治療器の多くは、プラスとマイナスが同一面にあります。
磁気の、プラスとマイナスは全く違う働きをします。

まず身体の磁気ががマイナスに傾いているか、プラスに傾いているか調べる必要があります。これは一人ひとり違うし、同じ人でも時間が経てば状態は変わります。
その状態に合わせる必要があります。

東洋医学の理論です。
多いか少ないか、それだけです。
それを磁石で調えて、整ったら、磁石ははずすべきなのです。
磁石はいつまでも着ける物ではありません。

うまくそれを理解し、理論に沿って磁石を使うことによって、病気や体調を整え治す事が出来ます。

治療用の磁気器具がたくさん売られていますが、ぜひ磁気に付いて調べてから使ってくださいね。





cosmicenergy at 21:47 │Comments(0)TrackBack(0)磁気治療 

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