2007年08月22日
ホームメイド ケフィア
自分でヨーグルトを作ろうと思って、スーパーでカスピ海ヨーグルトを買ってきました。
ところが家でよく見ると、このグリコのカスピ海ヨーグルトは、「ご家庭で作られる際の種菌としてはご利用いただけません」と書いてありました。
ということはつまり、このヨーグルトには生きている菌はいないのです。つまりこのヨーグルトを食べる意味は、ただたんぱく質を食べるということだけになってしまいます。せっかくのヨーグルトの生きた乳酸菌や酵素は無いということです。
これじゃ、ヨーグルトを食べる意味がなくなってしまいます。
グリコのカスピ海ヨーグルトは、食べるのを止めましょう。
今日薬局で、生きている「高活性ケフィア菌」を買いました。
先ずは牛乳でやってみて、後で豆乳でやってみようと思います。
今は夏なので、比較的簡単に発酵してくれると思います。
牛乳1リットル用が、105円です。
有限会社中垣技術士事務所が売っています。
ネットでも購入できます。
こちらです。
ケフィアの説明がいろいろ書いてありますから、読めばヨーグルトとケフィアの違いなどが分かります。ケフィアを売ってる会社なので、少しケフィアよりの説明です。
その他、ケフィアでのチーズの作り方や、チーズケーキのレシピなども乗っています。
ケフィアからチーズが作れるキットも売っていますが、その過程で出てくる水分”ホエー”に付いて何も書かれていないのはすごくもったいないです。
これって、酵素がたくさん入っているから、お肌につけたら酵素が働いてすごく良いし、捨てないで飲むといいのです。
ここでの説明をよく読んで分かったのですが、グリコのヨーグルトは、日本のヨーグルトの規制が原因のようです。店で売るヨーグルトの容器に、穴を開けて売ることができないため、処理されているようです。生きていると発酵を続けますから、発酵ガスが出て、蓋が膨れてきてしまうからです。
でもやっぱりそれじゃ、カスピ海ヨーグルトや、ケフィアなどの発酵食品を食べることの意味が、なくなります。ほとんどの日本で売られている発酵乳製品は、その本当の健康に役立つ発酵菌の役目は果たせないようです。
ということは、自分の家で作るのが一番確実な方法となりますね。

ところが家でよく見ると、このグリコのカスピ海ヨーグルトは、「ご家庭で作られる際の種菌としてはご利用いただけません」と書いてありました。

ということはつまり、このヨーグルトには生きている菌はいないのです。つまりこのヨーグルトを食べる意味は、ただたんぱく質を食べるということだけになってしまいます。せっかくのヨーグルトの生きた乳酸菌や酵素は無いということです。
これじゃ、ヨーグルトを食べる意味がなくなってしまいます。
グリコのカスピ海ヨーグルトは、食べるのを止めましょう。

今日薬局で、生きている「高活性ケフィア菌」を買いました。
先ずは牛乳でやってみて、後で豆乳でやってみようと思います。
今は夏なので、比較的簡単に発酵してくれると思います。
牛乳1リットル用が、105円です。
有限会社中垣技術士事務所が売っています。
ネットでも購入できます。
こちらです。
ケフィアの説明がいろいろ書いてありますから、読めばヨーグルトとケフィアの違いなどが分かります。ケフィアを売ってる会社なので、少しケフィアよりの説明です。
その他、ケフィアでのチーズの作り方や、チーズケーキのレシピなども乗っています。
ケフィアからチーズが作れるキットも売っていますが、その過程で出てくる水分”ホエー”に付いて何も書かれていないのはすごくもったいないです。
これって、酵素がたくさん入っているから、お肌につけたら酵素が働いてすごく良いし、捨てないで飲むといいのです。
ここでの説明をよく読んで分かったのですが、グリコのヨーグルトは、日本のヨーグルトの規制が原因のようです。店で売るヨーグルトの容器に、穴を開けて売ることができないため、処理されているようです。生きていると発酵を続けますから、発酵ガスが出て、蓋が膨れてきてしまうからです。
でもやっぱりそれじゃ、カスピ海ヨーグルトや、ケフィアなどの発酵食品を食べることの意味が、なくなります。ほとんどの日本で売られている発酵乳製品は、その本当の健康に役立つ発酵菌の役目は果たせないようです。

ということは、自分の家で作るのが一番確実な方法となりますね。
