2007年07月28日
長岡式酵素玄米飯
昨日に引き続き、「長岡式酵素玄米飯」の話です。
1升ずつ炊くので、業務用のジャーに入れるのですが、徐々に食べていって、次に炊いたご飯をまたジャーに入れていくのです。つまりジャーを洗う暇がありません。
そして毎日、ジャーのご飯を混ぜ合わせなければいけません。
ぬか味噌漬けみたいですね。
呼吸していて、生きていて、成長を続けているから。
どうやってこの玄米が、発酵していくのか、一緒に入れる塩が違うのでしょうか?
まだ分からないことだらけです。
確かにジャーの温度は、いろんな細菌が育つのには理想的な条件が揃っています。
最近ヨーグルト発酵の機械がありますが、これも同じような条件を整えています。
ヨーグルト発酵器を使って、納豆を作れるのを知っていますか?
細菌が育つ条件は大体似ています。
それは人体の温度とも、似ています。
そのご飯だけで、完全食だと言っていたので、「それだけ食べていればいいのですか?」と聞いたら、このご飯を7割で、後3割は季節の野菜を食べればいいそうです。
春は「芽」のもの、夏は「葉」のもの、秋は「根」のもの、冬は「保存できるもの」を食べるといいそうです。
これは一応、中国医療の基本にかなってはいます。
すごく大まかで、もっと詳しく聞きたかったんだけど、時間がありませんでした。
余談ですが、糠漬けはエネルギー的には、低いそうです。
米の殻を使うかららしいです。
生きているものには、全てあのオーラがあります。
でも死んでいるものには、オーラはありません。
つまりエネルギーは、動いていないのです。
だから写真で見ると、分かります。
もちろん第3の目が開いていると、見える人もいます。
命は面白いですね。
次回は、その辺の面白い話がありますから、書いていきます。
1升ずつ炊くので、業務用のジャーに入れるのですが、徐々に食べていって、次に炊いたご飯をまたジャーに入れていくのです。つまりジャーを洗う暇がありません。
そして毎日、ジャーのご飯を混ぜ合わせなければいけません。
ぬか味噌漬けみたいですね。
呼吸していて、生きていて、成長を続けているから。
どうやってこの玄米が、発酵していくのか、一緒に入れる塩が違うのでしょうか?
まだ分からないことだらけです。
確かにジャーの温度は、いろんな細菌が育つのには理想的な条件が揃っています。
最近ヨーグルト発酵の機械がありますが、これも同じような条件を整えています。
ヨーグルト発酵器を使って、納豆を作れるのを知っていますか?
細菌が育つ条件は大体似ています。
それは人体の温度とも、似ています。
そのご飯だけで、完全食だと言っていたので、「それだけ食べていればいいのですか?」と聞いたら、このご飯を7割で、後3割は季節の野菜を食べればいいそうです。
春は「芽」のもの、夏は「葉」のもの、秋は「根」のもの、冬は「保存できるもの」を食べるといいそうです。
これは一応、中国医療の基本にかなってはいます。
すごく大まかで、もっと詳しく聞きたかったんだけど、時間がありませんでした。
余談ですが、糠漬けはエネルギー的には、低いそうです。
米の殻を使うかららしいです。
生きているものには、全てあのオーラがあります。
でも死んでいるものには、オーラはありません。
つまりエネルギーは、動いていないのです。
だから写真で見ると、分かります。
もちろん第3の目が開いていると、見える人もいます。
命は面白いですね。
次回は、その辺の面白い話がありますから、書いていきます。
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この記事へのコメント
1. Posted by kikujun
2007年07月28日 20:49
オーラ 第三の目
興味のある言葉を毎回、発して下さいます
面白い話
楽しみにしています
興味のある言葉を毎回、発して下さいます

面白い話
楽しみにしています
2. Posted by
管理人
2007年07月29日 19:00
kikujunさん、
いつもありがとう
面白い話いっぱい知っていますよ
これからも一方的に、勝手気ままに私の好きなことを書いていきまーす
いつもありがとう

面白い話いっぱい知っていますよ
これからも一方的に、勝手気ままに私の好きなことを書いていきまーす