2005年06月
2005年06月20日
ホロスコープ
こんにちは、浦島太郎のトモコです。
今日も、しっかり外は暑いですね。
明日はいよいよ夏至。一年でもっとも長い日。
最近チョット太ってしまったので、やっと少し歩き始めています。
今は夕方、涼しくなってから歩いています。
出来れば、朝早くしたいのですが。。。
さて、今日はホロスコープの話です。
私がホロスコープのことに興味を持ったのは、リフレクソロジーを
勉強したときです。
イスラエルのリフレクソロジーの上級編では、足を見ながら、その人の
人格を分析するのです。
どんなタイプか、かなりはっきり分ります。
最初はホロスコープのことを、ぜんぜん知らなかったものですから、
エ〜〜ホロスコープ??なーんて、思ったんですけど、見れば、見る
ほど、当たってるんです。
それで、ガゼン興味を持っちゃいまして、勉強しました。
その前に、手相も勉強してたんですけど、手も足も、指はマインドを、
その下の部分はボディを表します。
つまり、指は頭を、その下は体を表しています。
私は、中国医学も勉強したんですが、顔だって、体全体からも、見れ
ますよね。
その人となりは、すべてのところに表れているんです。
生まれたときの場所と時間によって、チャートを作ります。
そのときの星を見れば、その人がどんな人か分っちゃうんです。
何度もそれをやってますから、いかにホロスコープが正確かわかって
います。
星と星の間に働くエネルギーは、私たちに確実に影響してると思います。
あるいは、コウもいえるでしょう。
私たちは、確実にその時を選んで生まれてきている、と言うことです。
偶然ではなくね。
私だったら、会社で採用したい新社員を調べたければ、ホロスコープを
使います。
あなたも自分のホロスコープのチャートを作りませんか。
作りたい方は、名前、生年月日(西暦)、生まれた(なるべく)正確な
時間、生まれた場所を書いて、以下にメールしてください。
また聞きたいことがあれば、その質問も書いてください。
一件、5000円で承っています。
メールアドレス:cosmicenergy●gemini.livedoor.com
●を@に変えて、メールしてください。スパム防止です。
じゃ、連絡を待ってます。
トモコ
今日も、しっかり外は暑いですね。
明日はいよいよ夏至。一年でもっとも長い日。
最近チョット太ってしまったので、やっと少し歩き始めています。
今は夕方、涼しくなってから歩いています。
出来れば、朝早くしたいのですが。。。
さて、今日はホロスコープの話です。
私がホロスコープのことに興味を持ったのは、リフレクソロジーを
勉強したときです。
イスラエルのリフレクソロジーの上級編では、足を見ながら、その人の
人格を分析するのです。
どんなタイプか、かなりはっきり分ります。
最初はホロスコープのことを、ぜんぜん知らなかったものですから、
エ〜〜ホロスコープ??なーんて、思ったんですけど、見れば、見る
ほど、当たってるんです。
それで、ガゼン興味を持っちゃいまして、勉強しました。
その前に、手相も勉強してたんですけど、手も足も、指はマインドを、
その下の部分はボディを表します。
つまり、指は頭を、その下は体を表しています。
私は、中国医学も勉強したんですが、顔だって、体全体からも、見れ
ますよね。
その人となりは、すべてのところに表れているんです。
生まれたときの場所と時間によって、チャートを作ります。
そのときの星を見れば、その人がどんな人か分っちゃうんです。
何度もそれをやってますから、いかにホロスコープが正確かわかって
います。
星と星の間に働くエネルギーは、私たちに確実に影響してると思います。
あるいは、コウもいえるでしょう。
私たちは、確実にその時を選んで生まれてきている、と言うことです。
偶然ではなくね。
私だったら、会社で採用したい新社員を調べたければ、ホロスコープを
使います。
あなたも自分のホロスコープのチャートを作りませんか。
作りたい方は、名前、生年月日(西暦)、生まれた(なるべく)正確な
時間、生まれた場所を書いて、以下にメールしてください。
また聞きたいことがあれば、その質問も書いてください。
一件、5000円で承っています。
メールアドレス:cosmicenergy●gemini.livedoor.com
●を@に変えて、メールしてください。スパム防止です。
じゃ、連絡を待ってます。
トモコ
2005年06月19日
チベットの生と死の書
こんばんは、浦島太郎のトモコです。
今日も、暑かったですね。
お昼ごろ外に出ましたが、帰ったときは暑くて、ぐったりなりました。
今日は、また私の好きな本の紹介です。
「チベットの生と死の書」ソギャル・リンポチェ著
<5節で語る人生>
1)私は通りを歩く。
歩道に大きな穴がある。
私は、中に落ちる。
私は困って・・・どうすることも出来ない。
これは私のせいではない。
出るまで、死ぬほど時間がかかる。
2)私は同じ通りを歩く。
歩道に大きな穴がある。
私はその穴が見えないふりをする。
私は、また中に落ちる。
私はまたここに来たことが、信じられない。
でも、これは私のせいではない。
また出るまで、死ぬほど時間がかかる。
3)私は同じ通りを歩く。
歩道に大きな穴がある。
私はそれを見る。
にもかかわらず、そこに落ちる・・・慣れのために。
目は大きく開いている。
自分がどこにいるか、自覚している。
これは自分のせいだ。
私はすぐ出る。
4)私は同じ通りを歩く。
歩道に大きな穴がある。
私は避けて通る。
5)私は別の通りを歩く。
これは、この本の比較的最初に出てくる、私の好きな詩だ。
(私の自由訳ですので、日本語訳とは少し違っている可能性があります)
いかに自分を変えることが難しいか、この詩は誰にも当てはまる
人間性をあらわしている。
いや、中には一生かかっても、同じ通りから抜け出せない人もいる。
私はなるべく早く、出るように努力してるつもりだが、そう簡単には
いかないこともある。
たくさんの生きる知恵を教えてくれるこの本は、常にそばに置いておき
たいお勧めの本です。

チベットの生と死の書
今日も、暑かったですね。
お昼ごろ外に出ましたが、帰ったときは暑くて、ぐったりなりました。
今日は、また私の好きな本の紹介です。
「チベットの生と死の書」ソギャル・リンポチェ著
<5節で語る人生>
1)私は通りを歩く。
歩道に大きな穴がある。
私は、中に落ちる。
私は困って・・・どうすることも出来ない。
これは私のせいではない。
出るまで、死ぬほど時間がかかる。
2)私は同じ通りを歩く。
歩道に大きな穴がある。
私はその穴が見えないふりをする。
私は、また中に落ちる。
私はまたここに来たことが、信じられない。
でも、これは私のせいではない。
また出るまで、死ぬほど時間がかかる。
3)私は同じ通りを歩く。
歩道に大きな穴がある。
私はそれを見る。
にもかかわらず、そこに落ちる・・・慣れのために。
目は大きく開いている。
自分がどこにいるか、自覚している。
これは自分のせいだ。
私はすぐ出る。
4)私は同じ通りを歩く。
歩道に大きな穴がある。
私は避けて通る。
5)私は別の通りを歩く。
これは、この本の比較的最初に出てくる、私の好きな詩だ。
(私の自由訳ですので、日本語訳とは少し違っている可能性があります)
いかに自分を変えることが難しいか、この詩は誰にも当てはまる
人間性をあらわしている。
いや、中には一生かかっても、同じ通りから抜け出せない人もいる。
私はなるべく早く、出るように努力してるつもりだが、そう簡単には
いかないこともある。
たくさんの生きる知恵を教えてくれるこの本は、常にそばに置いておき
たいお勧めの本です。

チベットの生と死の書
2005年06月15日
インディゴチルドレン(2)
こんにちは浦島太郎のトモコです。
もう梅雨になって、ムシムシでいやです。
カラッとした、地中海性気候のイスラエルの方がいいです。
また、今日もインディゴチルドレンについて書きます。
インディゴチルドレンは、新しい種類の人間です。
クライオンによると、人間の意識革命が起こって、地球の世界を
変えようという動きがあり、そのためにインディゴチルドレンは
大きな役割を担っています。
すべての人間性が暗号として秘められている、DNA。
インディゴチルドレンのDNAは、私たちのとは違っています。
もっと進化してるのです。
DNAが違うので、オーラの色がインディゴ色なのです。
私たちの科学では、今のところDNAの一部しか発見していないと
クライオンはいっています。
DNAの中には、私たちの目に見えないエネルギーの部分があると、
私は想像しています。
普通の自然界では、時々突然変異が起こり、今までと違う種類が出て
くるのですが、インディゴチルドレンの場合は、ちょっと違います。
ちょっとではなくて、かなりたくさんのインディゴチルドレンが、
世界中で出てきてるのです。
2012年に、再度地球のエネルギー測定が行われ、将来の方向が決められるようです。
今はまだ子供でも、そのうち社会を動かす実権を握り、大きく地球を変える
といわれています。
もっと、高い波動のレベルへ。
何だか、ワクワクしませんか。
もう、私は早くその変化を見たいです。
私の子供たちもインディゴかな、オーラの色見たいなー。
あなたのお子さんは、あんまり言うことを聞かなかったら、その可能性
大いにありですよ。
普通インディゴチルドレンを育てるのは、難しいといわれています。

インディゴ・チルドレン―新しい子どもたちの登場
忍耐とたくさんの愛情を持って、お子さんを育ててください。
インディゴであっても、そうでなくとも。
トモコより
もう梅雨になって、ムシムシでいやです。
カラッとした、地中海性気候のイスラエルの方がいいです。
また、今日もインディゴチルドレンについて書きます。
インディゴチルドレンは、新しい種類の人間です。
クライオンによると、人間の意識革命が起こって、地球の世界を
変えようという動きがあり、そのためにインディゴチルドレンは
大きな役割を担っています。
すべての人間性が暗号として秘められている、DNA。
インディゴチルドレンのDNAは、私たちのとは違っています。
もっと進化してるのです。
DNAが違うので、オーラの色がインディゴ色なのです。
私たちの科学では、今のところDNAの一部しか発見していないと
クライオンはいっています。
DNAの中には、私たちの目に見えないエネルギーの部分があると、
私は想像しています。
普通の自然界では、時々突然変異が起こり、今までと違う種類が出て
くるのですが、インディゴチルドレンの場合は、ちょっと違います。
ちょっとではなくて、かなりたくさんのインディゴチルドレンが、
世界中で出てきてるのです。
2012年に、再度地球のエネルギー測定が行われ、将来の方向が決められるようです。
今はまだ子供でも、そのうち社会を動かす実権を握り、大きく地球を変える
といわれています。
もっと、高い波動のレベルへ。
何だか、ワクワクしませんか。
もう、私は早くその変化を見たいです。
私の子供たちもインディゴかな、オーラの色見たいなー。
あなたのお子さんは、あんまり言うことを聞かなかったら、その可能性
大いにありですよ。
普通インディゴチルドレンを育てるのは、難しいといわれています。
インディゴ・チルドレン―新しい子どもたちの登場
忍耐とたくさんの愛情を持って、お子さんを育ててください。
インディゴであっても、そうでなくとも。
トモコより
2005年06月06日
相互紹介、相互リンク大募集
相互リンク、相互紹介を募集します。
相互規約をご理解のうえ、ご応募をお待ちしています。
ブログでない方の相互リンク、相互紹介も、募集してます。
<タイトル>に「健康・美容・キャリア・恋愛・育児・勉強・食事・趣味・スピリチャル・・・幸せに生きるには」を入れてください。<カテゴリー>、<共通テーマ>は、ご自由に選択してください。
*サイト名:健康・美容・キャリア・恋愛・育児・勉強・食事・趣味・スピリチャル・・・幸せに生きるには・・
*URL:http://blog.energyjp.com
*説明文が必要な場合は、以下をご利用ください。
健康・家庭・仕事・恋愛・趣味など、私達の毎日の生活にかかわることで私の興味がありことを、私がいろいろ勉強してきたことを交えながら、書いています。
先に紹介・リンクをしていただいた方より優先的に紹介・リンクさせていただきます。
アダルト系・ギャンブル・スパムサイト・当方が不適当と判断した場合など、サイト内容によっては相互リンクをお断りさせていただくこともございます。また、掲載拒否理由はお答え致しかねますので、予めご了承下さい。
相互規約をご理解のうえ、ご応募をお待ちしています。
ブログでない方の相互リンク、相互紹介も、募集してます。
<タイトル>に「健康・美容・キャリア・恋愛・育児・勉強・食事・趣味・スピリチャル・・・幸せに生きるには」を入れてください。<カテゴリー>、<共通テーマ>は、ご自由に選択してください。
*サイト名:健康・美容・キャリア・恋愛・育児・勉強・食事・趣味・スピリチャル・・・幸せに生きるには・・
*URL:http://blog.energyjp.com
*説明文が必要な場合は、以下をご利用ください。
健康・家庭・仕事・恋愛・趣味など、私達の毎日の生活にかかわることで私の興味がありことを、私がいろいろ勉強してきたことを交えながら、書いています。
先に紹介・リンクをしていただいた方より優先的に紹介・リンクさせていただきます。
アダルト系・ギャンブル・スパムサイト・当方が不適当と判断した場合など、サイト内容によっては相互リンクをお断りさせていただくこともございます。また、掲載拒否理由はお答え致しかねますので、予めご了承下さい。
日本はレムリア大陸の一部だった
こんばんは、浦島太郎のトモコです。
だんだん暑くなってきますね。日差しが強いので、外に出るときは、
充分保護しましょうね。
今日はレムリアについて。
知らなかったんだけど、クライオンがチャネリングで、日本はレムリア
の一部だったと言ってました。
ということはレムリアは本当にあった、ということです。
レムリアについて、あまり知らなかったので、急に知りたくなりました。
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
母なるレムリアの大地
二億年以上前の太古の地球に
存在したのではないかと言われ続けてきた神秘の大陸
それは大陸移動の産物なのか
それとも神秘の大陸なのか
神秘の大陸は今も人々の心を駆り立てます
レムリア大陸の存在
アフリカのマダガスカルからアラビア海を経て、インド、セイロン、
スマトラに至る「失われた大陸」があったとして、「レムリア」という
名称を付けたのは、イギリスの動物学者スクレーターである。
正確な発音は、「レミューリア」と発音するのが正しい。19世紀の中頃、
世界各地の珍獣を調べているうちにキツネザルの一種である「レムール」の
分布の特異さに気が付いた。レムールの生息地は、インド洋のスリランカ
やスマトラ、そしてそこから5000キロ離れたマダガスカルにまで広がって
おり、その化石は約5千万年前の地層から発見されている。しかし、
レムールの化石がマダガスカルには発見されてアフリカには発見され
ないことから、太古の昔に「『レムリア』という太古の大陸があった」
ことを提唱した。
そこは地上の楽園だった。
緑したたる熱帯樹林は青く澄みわたった空にそびえ、
なだらかな丘陵や谷間には
目も鮮やかな草花が咲き乱れていた。
果汁縁には、人々の喉を潤す果実が実り、
その中で彼らは小鳥と共にうたい、
目もさめる様な蝶とたわむれた。
大陸に住む人々は高度な文明を築き上げた。
誰一人としてその恩恵を受けないものはいなかった。
その文明の高さは、
彼らの着ている衣服、
住む家、水道施設、
畑の灌漑、運河、
クモの巣の様に張り巡らされた道路、
巨大な石造建築、寺院を見れば一目瞭然である。
広大な大陸の各国にはそれぞれ統治者がおり、
その連合の頂点に偉大な統治者がいた。
政治は支障なく行われ、
人々には破壊・壊滅・恐怖・暗黒・邪悪といった言葉はどこにも
捜し様がなかった。
ルイス・スペンスの表したレムリア大陸より
この内容はチャーチワードの「ムー大陸」の様子と非常にそっくりなのである。
母なる大陸レムリア
チャーチワードがアトランティス大陸を論じた時、この様に述べてる。
レムリアが何十回となく地殻変動を繰り返しながら太平洋上のムー大陸
として生まれ変わった。即ち、レムリア大陸はムー大陸の母体であった
ということになると、チャーチワードは説いている。
以上レムリアの説明は「双時宮」さま http://www.knightofround.com
より引用させていただきました。
アトランティスも面白いですけど、レムリアも面白いですね。
英語では、レムリアにいた記憶を思い出した人の本もあるようです。
あなたもレムリアにいたのかもしれませんね。
私はきっといたような気がします。
でも、私はエジプトにも、中国にも、ヨーロッパにも、イスラエルにも、
その他いろんな国にいたようです。かなり何度も輪廻転生を繰り返してる
ようです。
ゆっくり座って、深呼吸をして、瞑想して自分の中に入ってみてください。
そのときの記憶がよみがえってくるかも。
じゃ、今日もよい一日でありますように。(^^)
トモコより
だんだん暑くなってきますね。日差しが強いので、外に出るときは、
充分保護しましょうね。
今日はレムリアについて。
知らなかったんだけど、クライオンがチャネリングで、日本はレムリア
の一部だったと言ってました。
ということはレムリアは本当にあった、ということです。
レムリアについて、あまり知らなかったので、急に知りたくなりました。
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
母なるレムリアの大地
二億年以上前の太古の地球に
存在したのではないかと言われ続けてきた神秘の大陸
それは大陸移動の産物なのか
それとも神秘の大陸なのか
神秘の大陸は今も人々の心を駆り立てます
レムリア大陸の存在
アフリカのマダガスカルからアラビア海を経て、インド、セイロン、
スマトラに至る「失われた大陸」があったとして、「レムリア」という
名称を付けたのは、イギリスの動物学者スクレーターである。
正確な発音は、「レミューリア」と発音するのが正しい。19世紀の中頃、
世界各地の珍獣を調べているうちにキツネザルの一種である「レムール」の
分布の特異さに気が付いた。レムールの生息地は、インド洋のスリランカ
やスマトラ、そしてそこから5000キロ離れたマダガスカルにまで広がって
おり、その化石は約5千万年前の地層から発見されている。しかし、
レムールの化石がマダガスカルには発見されてアフリカには発見され
ないことから、太古の昔に「『レムリア』という太古の大陸があった」
ことを提唱した。
そこは地上の楽園だった。
緑したたる熱帯樹林は青く澄みわたった空にそびえ、
なだらかな丘陵や谷間には
目も鮮やかな草花が咲き乱れていた。
果汁縁には、人々の喉を潤す果実が実り、
その中で彼らは小鳥と共にうたい、
目もさめる様な蝶とたわむれた。
大陸に住む人々は高度な文明を築き上げた。
誰一人としてその恩恵を受けないものはいなかった。
その文明の高さは、
彼らの着ている衣服、
住む家、水道施設、
畑の灌漑、運河、
クモの巣の様に張り巡らされた道路、
巨大な石造建築、寺院を見れば一目瞭然である。
広大な大陸の各国にはそれぞれ統治者がおり、
その連合の頂点に偉大な統治者がいた。
政治は支障なく行われ、
人々には破壊・壊滅・恐怖・暗黒・邪悪といった言葉はどこにも
捜し様がなかった。
ルイス・スペンスの表したレムリア大陸より
この内容はチャーチワードの「ムー大陸」の様子と非常にそっくりなのである。
母なる大陸レムリア
チャーチワードがアトランティス大陸を論じた時、この様に述べてる。
レムリアが何十回となく地殻変動を繰り返しながら太平洋上のムー大陸
として生まれ変わった。即ち、レムリア大陸はムー大陸の母体であった
ということになると、チャーチワードは説いている。
以上レムリアの説明は「双時宮」さま http://www.knightofround.com
より引用させていただきました。
アトランティスも面白いですけど、レムリアも面白いですね。
英語では、レムリアにいた記憶を思い出した人の本もあるようです。
あなたもレムリアにいたのかもしれませんね。
私はきっといたような気がします。
でも、私はエジプトにも、中国にも、ヨーロッパにも、イスラエルにも、
その他いろんな国にいたようです。かなり何度も輪廻転生を繰り返してる
ようです。
ゆっくり座って、深呼吸をして、瞑想して自分の中に入ってみてください。
そのときの記憶がよみがえってくるかも。
じゃ、今日もよい一日でありますように。(^^)
トモコより
2005年06月01日
ミュータントメッセージ
こんにちは、浦島太郎のトモコです。
今日も長崎はすばらしい天気です。
日本の一番いい季節は、5月なんだなーって思ってます。
今日は私が読んだ本で、大好きな本を紹介します。
マルロ・モーガンの「ミュータント メッセージ」です。

ミュータント・メッセージ
マルロ・モーガンさんはアメリカ人で看護婦さんですが、代替医療も
取り入れて仕事をしていました。
そして、オーストラリアに5年間招待されて行きました。
そこで見たのは、落ちぶれたアボリジニーの若い子供たちでした。
その子達を何とか助けようとして、オーストラリアには無かった網戸を
つける会社を作り、子供たちを助けました。
そんなある日、アボリジニーの種族から、そのお礼の招待を受けます。
あるホテルで時間は12時、きっと昼食でもご馳走してくれるんだろう
と思って、彼女は着飾って用意して待っていると、ボロい車でお迎えが来ます。
車は町を離れ、どんどん走り続けます。
あら、この町じゃなかったのかしら・・・・
やっと4時間後に、トタンのようなボロい材料で作られた、小さい小屋の
ところに、アボリジニーの人たちが待っていました。
そこは、アウトバックの砂漠との境界でした。
数人の女性が、ボロい服を持ってきて、それに着替えるように言われ、
ジュエリーは靴のつま先に突っ込み、はだしになって、その汚い服を
着込みました。
そうすると、女性たちは、彼女の服、持ち物を全部、火で燃やします。
財布も,クレジットカードもすべてです。
それから、彼らと彼女の砂漠の旅が始まります。はだしで、とげの中を歩いて。
そこで彼女が得たものは、現代人が忘れた、人間らしい豊かさでした。
現代の人間は、ものは豊かですが、心はどうでしょうか。
感動の、私がお勧めする1冊です。

ミュータント・メッセージ
これを読んだら、あなたもアボリジニのところは行きたくなりますよ。
何度読んでも、うれしくなる本です。
私は友達の誕生日に、あげたりしてます。
今日もあなたにとって、よい1日でありますように。
トモコ
今日も長崎はすばらしい天気です。
日本の一番いい季節は、5月なんだなーって思ってます。
今日は私が読んだ本で、大好きな本を紹介します。
マルロ・モーガンの「ミュータント メッセージ」です。

ミュータント・メッセージ
マルロ・モーガンさんはアメリカ人で看護婦さんですが、代替医療も
取り入れて仕事をしていました。
そして、オーストラリアに5年間招待されて行きました。
そこで見たのは、落ちぶれたアボリジニーの若い子供たちでした。
その子達を何とか助けようとして、オーストラリアには無かった網戸を
つける会社を作り、子供たちを助けました。
そんなある日、アボリジニーの種族から、そのお礼の招待を受けます。
あるホテルで時間は12時、きっと昼食でもご馳走してくれるんだろう
と思って、彼女は着飾って用意して待っていると、ボロい車でお迎えが来ます。
車は町を離れ、どんどん走り続けます。
あら、この町じゃなかったのかしら・・・・
やっと4時間後に、トタンのようなボロい材料で作られた、小さい小屋の
ところに、アボリジニーの人たちが待っていました。
そこは、アウトバックの砂漠との境界でした。
数人の女性が、ボロい服を持ってきて、それに着替えるように言われ、
ジュエリーは靴のつま先に突っ込み、はだしになって、その汚い服を
着込みました。
そうすると、女性たちは、彼女の服、持ち物を全部、火で燃やします。
財布も,クレジットカードもすべてです。
それから、彼らと彼女の砂漠の旅が始まります。はだしで、とげの中を歩いて。
そこで彼女が得たものは、現代人が忘れた、人間らしい豊かさでした。
現代の人間は、ものは豊かですが、心はどうでしょうか。
感動の、私がお勧めする1冊です。

ミュータント・メッセージ
これを読んだら、あなたもアボリジニのところは行きたくなりますよ。
何度読んでも、うれしくなる本です。
私は友達の誕生日に、あげたりしてます。
今日もあなたにとって、よい1日でありますように。
トモコ

